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CANON ZOOM DS-8 - ダブルランスーパー8カメラ
このカメラの特徴
やはりこのカメラの最大の特徴は、ダブルランスーパー8フィルムを使用していることでしょう。まず、このフィルムを使用することの利点は8mmより種類の豊富な16mmフィルムを利用できるということがあげられます。また、フィルムはマガジンではなく100フィート巻きスプールに巻いて使用するので、通常のスーパー8フィルムより巻き戻し等が柔軟に行えるといる利点もあります。しかしながら、現在ではこのフィルムを入手することが非常に困難で、現像等の処理を請け負ってくれるところもほとんど無く、もはや使用することが出来なくなっています。
その他の特徴としては、ボディーに16mmカメラであるキャノンスクーピック16M、16MNのボディーに手を加えたものを使用しているという点です。このキャノンスクーピック16シリーズはキャノンとNHKが共同で開発したもので、カメラマンでない一般の記者が使用できるように8mmカメラの便利さをとりいれた16mmカメラです。したがって、基本的なスペックは優れていながらも、自動露出やフィルムの自動装填を行うことが出来ます。
モーターで駆動し、電源は単3電池を8本直列にして使用します。
撮影可能なコマ数は12・18・24・36・54コマ/秒です。
露出は自動と手動を切り替えて使うことが出来ます。
フェードインフェードアウト用にシャッター開角度を調節することも出来ます。
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